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対象の金融商品

対象の金融商品一覧

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NISA(ニーサ)に向いている金融商品は?

NISA(ニーサ)を利用して資産運用する場合、どのような金融商品が向いているのでしょうか。それはやはり、低コストの投資信託でしょう。 NISAの対象商品は株式と株式投信の2つですが、このうち株式の方は短期で株価が大きく変動する可能性が比較的高いです。この変動幅が大きい(リスクが高い)ことには経済学的

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対象の金融商品は何?

Q. NISA(ニーサ)対象の金融商品は何? A. NISA(少額投資非課税制度)の対象となる金融商品は「国内市場に(左記誤りのため訂正)上場している株式」「公募の株式投資信託」の2つです。これらの売却益、配当金や分配金が非課税になります。 外国市場に上場している外国株式、(左記誤りのため訂正)外貨

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国内上場の外国株式の取扱いは?

Q. 国内に上場している外国株式の取扱いはどうなの? A. 国内に上場している外国株式は、譲渡益(売却益)は非課税の対象になります。しかし、配当金は非課税の対象にはなりません。また、株式分割があった際には、分割で発生した分割子株は非課税枠には入りません(国内株式の分割子株は非課税枠に入ります)。 同

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単元未満株の配当金や株主優待は?

Q. 単元未満株の取扱いはどうなの? A. NISA(ニーサ)口座での単元未満株の取扱いは可能です。ただ、配当金は非課税の対象となりますが、株主優待はそもそも単元未満株主に対して実施しているところが少ないのが現状です。株主優待の詳細は発行会社に直接問い合わせましょう。 ちなみに、NISA口座と課税口

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投資信託の分配金は非課税になるの?

Q. 投資信託の分配金は非課税になりますか? A. 投資信託の分配金は非課税になります。受け取った分配金のほか、再投資された分配金も非課税の対象となりますが、再投資がNISA口座でおこなわれるか課税口座でおこなわれるかは証券会社によって異なるようです。 ちなみに、投資信託の分配金には普通分配金と特別

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株式の配当金は非課税になるの?

Q. 株式の配当金や、ETF・REITの分配金は非課税になるの? A. 株式の配当金、ETFの分配金などは非課税になります。ただし非課税とするためには、配当金の受取方法を「株式数比例配分方式」にする必要があります。 株式数比例配分方式とは、株式を預けている証券会社の口座でその株式の配当金を受け取る方

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NISA対象の金融商品はなに?

Q. NISAの非課税投資枠の対象商品はなに? A. 非課税の対象となるのは以下の金融商品です。 ・ 国内(左記誤りのため訂正)上場株式(トヨタ、武田薬品など証券取引所に上場されている株式) ・ ETF(上場投資信託) ・ REIT(不動産投資信託) ・ 優先出資証券 ・ 公募投資信託 対象商品は上

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